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見るのも話すのも……使うのが怖い!

続・ゾッとする怪談えほん 呪いのスマホ

有田奈央=文 市川友章=絵

定価1,760円 (本体1,600円)

出版年月
2026年2月
ISBNコード
978-4-406-06921-2
仕様
8793/ A4変型上/ 24P
タグ
   
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ある日、友だちとスマホで話をしていると、急に音が乱れ始めた。「もしもし、ぼくの声、聞こえてる? 電波が悪いのかな」。変だなと思ったその時「助けてくれ~!」と、男の人のうなり声が。毎日、なにげなく使っているスマホの突然の不具合、もしかするとそれは、霊の仕業かもしれません……。

著者情報

有田奈央

1979年福岡県生まれ。絵本作家。デビュー作『おっぱいちゃん』(ポプラ社)で第24回けんぶち絵本の里アルパカ賞受賞。他作品に、『あしたから1ねんせい』(きむらゆういち・さく、2017年)、ゾッとする怪談えほんシリーズ、『おいで…』(軽部武宏・絵、2019年)、『帰り道』(羽尻利門・絵、2020年)、『エレベーター』(大野隆介・絵、2021年)、『空き家』(森洋子・絵、2021年、以上新日本出版社)、『じごく小学校・シリーズ』(安楽雅志・絵、ポプラ社)など多数。

市川友章

呪いのスマホ

続・ゾッとする怪談えほん 呪いのスマホ

定価1,760円
(本体1,600円)

2026年2月