月刊経済
時代の課題にいどむ
科学的社会主義の経済誌
21世紀の世界と日本は大きな転換期にあります。
歴史的激動の時代が提起する諸問題の解明に大胆に挑戦する、
知的刺激にみちた科学的社会主義の経済誌です。
国民の立場に立った日本経済分析、アメリカ経済やアジア・中国・EUなどの動向、
政治・社会・思想問題も視野に入れた日本改革の理論的な解明をめざします。
現代の帝国主義や21世紀の『資本論』研究、唯物論的な世界観など、
科学的社会主義の理論の創造的発展に寄与する論文を掲載します。
「質が高くてわかりやすい」をモットーに、多彩なテーマを取り上げた誌面をお届けします。
経済2003年1月号 No.88
特集では、ブッシュ政権の戦略文書から、「先制攻撃戦略」など危険な本質を分析する新原論文「ブッシュ・ドクトリン」と、ITバブル、イラク攻撃、日米関係など多角的に論じる座談会を掲載。そしてエンロン、ワールドコムの倒産で暴露された巨大不正会計問題を歴史的に論じた角瀬論文があります。
また『資本論』の理論体系を、新しい切り口で究明していく<シリーズ・21世紀の『資本論』研究>を新スタート。第1回は「サービス生産をどう理解するか」(川上則道)です。
目次
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雑誌経済についてご紹介
21世紀の世界と日本は大きな転換期にあります。
歴史的激動の時代が提起する諸問題の解明に大胆に挑戦する、
知的刺激にみちた科学的社会主義の経済誌です。
国民の立場に立った日本経済分析、アメリカ経済やアジア・中国・EUなどの動向、
政治・社会・思想問題も視野に入れた日本改革の理論的な解明をめざします。
現代の帝国主義や21世紀の『資本論』研究、唯物論的な世界観など、
科学的社会主義の理論の創造的発展に寄与する論文を掲載します。
「質が高くてわかりやすい」をモットーに、多彩なテーマを取り上げた誌面をお届けします。




